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私たちが共にありたい人

私たちが共にありたい人

私たち、ビジネスモデルサイエンスは、5%未満のイノベーターと共にあります。
例えば、大手企業が「イノベーターを育成する。」と言っても私達は、その難しさを知っています。
日本の企業の多くは、「変革」「イノベーション」と言っても、実際には組織文化がそれを阻むことをよく知っています。

私達は新しい時代、新しい潮流が来ていることを感じています。

多くの日本企業は雇用形態の変化により、逆三角形の年齢構成となり、30-40代の中堅、後継者社員の不足による「創造性」や「継承性」の問題に直面しています。

しかし、誰も明確な答えを提示してはいません。

私たちは、こう考えます。

「あなたの会社の問題の答えはあなたの会社にあります。」

現在の企業では、業務は細分化され社員は孤立しています。しかし、求められるのは、創造性、イノベーション。ユニークなアイディアをスピーディーにビジネスモデルにして、社内のりん議を通すことです。ビジネスモデル・サイエンスは優れたメソッドを統合していきます。

未来から受け取ったイメージを物語に、物語はビジネスモデルに、ビジネスモデルを実現する企画提案書へと素早く流し込んでいきます。

ちょっと変わった人、風向きを見て潜んでいる人…だけど、会社を愛してやまない人。私たちはそういうイノベーター、イノベーター候補の人たちに最新のメソッドと、大企業でイノベーターであり続けてきた人たちの生きたノウハウをお伝えしようと考えています。

今までと「同じ捉え方」「同じ感じ方」「同じ考え方」「同じ行動の仕方」では新しい時代にはのっていけないのです。無理せず、大切なものを壊さぬよう。守るべきものを守りながら企業が人が成長し、時代を創りつづけられるよう、私たち、ビジネスモデルサイエンスは協働し協創していきます。